でたらめ山暮らし/ブログ版

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三文得した12月…?

 大した話じゃないし「たぶん勘違いだろう?」と思いつつ、最近ちょっと気になってることがあります。

 明日は冬至ですが、例年(太陽暦の)12月ともなれば夕方4時半には暗くなって外仕事ができなくなり、5時になれば夜といっていい状態です。
 なので私も3時になると「あ、あと1時間半しかできないなぁ…」などと考えるわけで、これは山暮らし2年目から土方仕事に出るようになって以来の習慣的感覚ですね。

 しかし今年は天気が悪くなければ5時くらいまでなんとか作業ができてしまいまして、5時になっても明るさが残ってたりしますよ。
 土方時代この時期は「4時半には片付け始め5時までに撤収」が当然のことで、もちろん今の仕事でも「4時半をめどに照明の用意をする」のが相棒と暗黙の了解になってます。

 ま、今日は満月(月食ですが)でその前後は確かに月明かりがあるのだけど、このことに気付いたのは新月(12月6日)頃のことだったんですよねぇ…。

 そういや先日メガネが壊れたんで新調したんだけど、5~6年前に作った時と視力に変化ありませんでした。
 もしかしたら夜間視力が発達したのか?とも考えたが、私は相変わらずの鳥目で夜の運転(雨の日は特に)が大の苦手ですし…。


 というわけで、このように科学的データや客観的ソースがない感覚的な話は説得力があるはずもないし、自己主張する気もありませんから批判や反論されても困りますよっ (^_^;

 だだ、生活上の事実として「例年より10~20分ほど外仕事が長くできて助かるなぁ…」、ってだけの話です。



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