でたらめ山暮らし/ブログ版

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お手軽保存食あれこれ

 個人的に料理は好きな方だと思いますが、食うこと自体にはこだわりがない方だと思っています。
 まあ、美味しいもんはたまに(月に数回程度)食べれば十分という感じかな …(^_^)

 なので普段は玄米や二分づき米に納豆やふりかけ飯のみでも不満はないのですが、お手軽保存食をその時の気分で作ったりもしていますよ。


 これは手作りのベーコン?



 これは半額や3割引の塊肉を見つけたら買い込んで、生のまま塩(肉の重量の4%)と香辛料(コショウ、タイム、セージ、ローレル等々在庫のもん)を適当にすり込みラップして冷蔵庫で1週間前後保存。
 それから使わなくなった鍋にチップ(木くずですね)を入れて温燻製します。冷まして冷蔵庫のチルドに入れておけば10日以上持ちます。
 ラーメンやチャーハン、肉野菜炒めの具として色々使えますね。

 
 で、こちらはイカの塩辛(だいぶ食べてしまった後ですが)。



 今はスーパーで刺身用のイカが1パイ百円以下で買えるから、これもお手軽なおかずになりますね。
 刻んで塩漬けにしてからが本当ですが、今回は海の日の連休に留守となる事情から1週間ほど醤油漬けにして仕込みました。我が家では捨てる場所がなくて、内臓から何から丸ごと使います(墨袋の皮も一緒に)。
 イカの味付けは塩と醤油、麹と焼酎に日本酒が少々かな。
 こちらはベーコンよりお手軽に作れるし、数日冷蔵庫に置いておくと味が馴染みいい感じで1ヶ月くらい保存OKです。


 あと生の青海苔も百円で手に入るからノリの佃煮も作れるし、秋になると生筋子でイクラ醤油漬けを作ったり生のタラコを塩漬け(市販されてるタラコですね)にしたりとかご飯の進む食材はいろいろです。


 まあ、これらはスーパーで市販のを買えば効率的でいい話なんですが、夕食前後の合間で無添加の保存食が作れるわけですから面白いと思うんですけどねぇ…。

 たぶんこういう経済的に無意味なことに興味を持つかどうかは個人の嗜好問題だと思うから、興味のある方はやってみればいいってだけの話だとは思いますが …(^_^;




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主食のコメ話を少々

 日本人の主食はコメなわけで私もほぼ毎日食べていますよ。

 しかしその消費量は少なく年間約15㎏しか食べてないのでありました。
 というのも私は人様が言うところの少食で、さらに朝食抜きの1日2食しか食べません。
 ついでにパンや麺類も好きだから平均すればコメは1日1食のペースです。
 ま、仮に主食をすべてコメにしても年間30㎏しか消費しないわけですよね。

 ちなみに私は人並みの食事量だとみるみる太ってしまう(簡単に1ヶ月で10㎏増とか)体質だし、胃袋が小さいせいか一度にたくさん食うのが苦痛なんだよなぁ。
 個人的にはこれで大丈夫だし世間ではキツいといわれる肉体労働をしたって体重も減らないから「別にいいじゃん」と思ってます。

 だけど人前であまり食べないと「食が細い」と白い目で見られたり、ましてや朝食抜き(夜勤の時は夕食抜きになるが)の生活だと知られれば犯罪者のような扱いを受けて糾弾される風潮も感じてるんで、親しい人以外に聞かれたら「はいっ必要十分に食べてます」と答えるにとどめてますよ…。


 ところで今までの山暮らしでは玄米を食べることが多かったです。
 それは玄米には人間に必要な栄養素のほとんどが含まれるという話を読んで、栄養が偏りがちな独り暮らしですから「面倒がなくてその方がいいかな?」という単純な理由。
 ただ我が家にある古い炊飯器の「玄米モード」は一応炊けるけど話になりませんねぇ。やっぱ圧力鍋できっちり炊かないと美味しくないです。

 ところで生活上どうしても「米糠」が必要でありまして(漬け物の糠床や生ゴミ処理等で)玄米ばかり食べてるわけにいかないし、食事も納豆やとろろ飯とかはヌメってよく噛めないから白米の相性がいいように思えます(丼ものなんかもそうだなぁ)。


 なので折衷案として今年からやってる方法です。

 我が家はコメを玄米で購入保存してまして、長期保存用には少々高いが信頼性の高い「ネルパック」を使用の、今年消費する短期分は百円ショップの「衣類圧縮袋+使い捨てカイロ(先日書きましたが)」って感じかな。
 で、白米を炊くときは家庭用精米器を使ってるけど最低でも「5分づき」からって設定が不満でした。本当はもう少し糠や胚芽を残したコメが欲しかったわけでして…。



 …馬鹿だから気付くのが遅すぎた感はありますが、構造上コメの量と精白度に応じて精米時間が長くなる原理なんですよねぇ。
 だから例えば3合の玄米なのに「1合の5分づき」と、でたらめに設定すれば結果的に(たぶん)2分づき前後の精米で終わってしまう。

 結果として色が少々薄くなった程度で(写真の色はちょっと変だが)見た目はほとんど玄米だが炊飯器で普通に炊けてしまいます。もちろん炊飯器は通常の白米モードでOKなのが便利ですね~。
 歯ごたえはまぁ白米に近い食感で消化吸収とかのことは知りませんが、納豆めしとかも違和感なく食べられます。


 

 というわけで今年は今んとこ一度も圧力鍋を使って「純粋な玄米」を食べてませんが、毎回米糠も得られるし飯炊きも楽だから「しばらくこれで様子を見よう(って何を見るんだ?)」と考えてるところでした。



テーマ:ひとりごと - ジャンル:ライフ

乗り物の経費とかを考える

 かつては稼ぎのよい出稼ぎ先が沢山あり年収もそこそこ(といっても200万前後だが)でしたが、この不景気で半分に落ち込んでしまいましたよ。
 
 しかし収入が減ると真面目に「やりくり」を考えるようになるみたいで、工夫したり無駄を省いた成果なのか生活レベル自体が落ちたという実感はなかったですね。
 電気代は4千円台をキープするようになったし、プロパンガスも3年近く充填してません(電動工具やPCを使うから電気代はそれなりにかかる?)。
 ついでに不要品をオークションとかで処分すれば収入とは別に趣味なんかの費用も捻出できてますし…。

 山暮らしを始めた頃から「金より時間が欲しいっ」と思い続け、しかし生活のために最低限は稼がなきゃいけない現実とのジレンマだったわけです。
 先日「断捨離」の話題を書きましたが、現在の不景気に収入減という現実は逆にいい加減な生活を見つめ直しリフレッシュする効果があったみたいです。


 ところで生きるために必用な「衣食住」については前にも書いたし、また後日あらためて書いてみるつもりですが、今まであまり気にしてなかった乗り物についての経費を計算してみましたよ。

 私は現在ワンボックスの軽自動車と原付バイクを所有してます(250のオートバイもあるが自賠責が切れて今は友人宅で眠ってる)。
 で、メインの軽自動車ですが今までの入手経路は様々で知人からタダで頂いたのもあったし、車検2年付きで10万とか1年付きで5万なんてのもありましたよ。
 だから一概に言えないけど一応個人的には「車検2年付きで20万が上限」と決めてます。
 それと年式や程度によるけど大体は中間で一度車検を取って3~4年乗るのがお約束ですね。



 ちなみに私が手に入れる車って「10年以上落ち」がほとんどで、さすがに初年度登録から15年前後過ぎれば修理代や交換部品が発生して余計な経費がかかってしまう経験をしました。
 なのでそこら辺で買い替えた方が、余分な費用もかからず経済的だと考えるようになったわけです。
 …逆に考えれば10年ちょっとで壊れるほど日本車はヤワじゃない、優秀な車と言えますが。


 というわけで上限と決めてる「車検2年付き20万」で4年乗ると計算すれば、

 ・車両本体(車検や自賠責等の費用も含め)が20万円
 ・中間の車検が最安店で5万円くらい
 ・税金が4千円(4ナンバーの貨物車)×4年で1万6千円
 
 以上を4年で割ると、年間6万6千5百円となりますね。
 1ヶ月あたり5千円ちょっとだから、これなら週一でレンタカーを借りるより所有した方が便利でお得かと思いますよ。

 あと、バッテリーやタイヤにワイパー等の消耗品もあるけど、年間の走行距離が少ない(概ね4千㎞以下)4年程度だと経験上交換する必要がほとんど無いんで経費に考えてなかったりします。
 走行距離が少ないからからエンジンオイルも年に一度しか交換してませんし。


 で、以下は乗る人によって大幅に変動する要素なんで別項目とします。

 現在の任意保険(対人対物無制限の搭乗者1千万)が月々3千円くらいだけど、これは各種割引等が人によって違うからあくまで私の場合です。

 ガソリン代は私の場合、月間3千円程度に抑えるようにしてます。買い物とかは仕事帰りにするようにして、休みの日にはできるだけ車に乗らないようにしてる(ガソリン代以上に時間の無駄ですから)。
 さらにスーパーカブ(リッター5~60㎞走る)を併用して余計な燃料代がかからないよう工夫してるつもり。
 何年か前にガソリンが高騰した時は、カブに乗る回数を増やすことで結果的に燃料代が例年よりかからなかったよなぁ…。
 
 原付(125以下の二種を含む)は車検もなく税金もバカ安だし、自賠責は割安な5年単位で入り任意保険も車の「ファミリーバイク特約」で月500円で対人対物が補償されるので貧乏生活の孝行息子ですよ。
 ちなみに今のカブ号は友人から1万円で譲ってもらったから、十二分に元が取れてますねぇ…。


 というわけで我が家の乗り物経費について書いてみましたが、きっかけは「都会で車をシェアするビジネスが繁盛してる」話題を聞いたことでした。

 「田舎は車がないと生活できない」ってのは確かだと思いますし、ひとり1台が常識の土地柄です。…かといって毎日一日中乗ってるわけじゃない。
 私の場合で考えたら通勤で乗るのも朝晩の数十分だけで、あとは自宅か職場に放置してあるだけ。仕事以外でお出かけするのも通常ならせいぜい週に一度ってとこかな。 
 だから私一人じゃなく上手に数人で有効活用できる方法を構築できれば、車の維持費を大幅に節約できるわけですね。
 

 そういや近所の集落でも70歳以上の年寄りは車の免許を持ってない人が多い。
 だけど必用があれば家族や近所の人の車を出してもらうから生活に不自由することがありません。

 だから結局は「お互い様のお世話様」って生き方で上手にシェアしてバイク併用とかの工夫をすれば、たぶん車なんて「5人に2台」程度で足りるんじゃないかと考えてしまいました。

 ただし、我が家は雪国なんで冬場バイクを気軽に乗り回せる環境じゃないのが問題ですが…。


 …私は必用最低限の人付き合いはしてるつもりですが、それでも「正式な集落付き合い」してないんで「半孤立状態」なのかな。

 ま、孤独が好きだからこの山で家族や同志を持つ予定もないけど、仲間達と共同の自給自足生活をするなら車はもちろん、いろんなものを上手に共同所有するのが効率的に生きる方法なんじゃないか? と考えてみたわけです。




テーマ:節約 - ジャンル:ライフ

トウガラシの保存あれこれ

 先日トウガラシがしおれてきたので全部収穫したと書きましたが、その後日談です。

 それまでは赤く熟した実をハサミで切り取って乾燥してましたが、ある程度熟した頃合いで株ごと吊して干すのが普通だそうです。
 しかし我が家の場合は薪ストーブが強力な乾燥機でもあるから、その横で干してしまうわけです。

 

 …しかし、トウガラシって美しいと思いますよ~。
 見ると熟し具合で青から黄色、オレンジから赤に変化するわけで、なんか紅葉みたいです。
 

 当初はこのまま乾燥するつもりだったけど、先に枝ごと干したやつを見て考えてしまいましたよ。



 赤い実はそのまま良い色に乾いてるが、青やオレンジは汚い色に変化したり退色してるのもありますねぇ…。
 で、ネットでいろいろ調べたところ、やっぱ赤いの以外は乾燥に向かないみたいです。
 しかし生のまま冷凍保存はできるそうなんで、とりあえずやってみたのがこれ、



 フリーザーバッグに水を少し入れて空気を追い出し、真空パックならぬ水パック状態です。
 冷凍は空気に触れると質が落ちるからと試してみました。ちなみに元ネタは実家で見たテレビ番組にて紹介されてた方法です。

 さらに瓶詰めにもしてみましたよ。



 左から焼酎漬け酢漬けに醤油漬けですね。
 「困った時の焼酎(醤油)漬け」という言葉が我が家にありまして、これだととりあえず長期保存ができるわけです(今年は粕漬けという選択肢も増えましたが)。
 ニンニクとショウガにギョウジャニンニクの醤油漬けは以前から常備してますが、ちょっとした味付けに重宝してます。
 酢漬けは初挑戦ですがネット情報によると、トウガラシが退色しないそうですよ。


 しかしそれでもまだ200gオーバーの赤くないトウガラシが残ってますよぉ…。
 そこで登場したのがこれ、



 ユズ(柚子)の焼酎漬けです(果実酒じゃないから砂糖は入れてない)。
 これは庭先にユズを植えてる方から昨年頂いたのですが、使い切れず持てあまして保存してました。
 …1年ぶりに蓋を開けるとユズの香りがちゃんとしてたんで大丈夫みたいです。

 で、オレンジ系のトウガラシにユズの皮と果汁を加えミキサーで粉砕。
 個人的には九州名物?「柚子コショウ」もどきを作りたかったんですが、うまく粉砕してくれないので日本酒と焼酎を少しずつ足しながらの作業で、結局はオレンジ色した「謎のドロドロ物体」になってしまいましたよ。

 味見したところ、生トウガラシの香りがプンプンする激辛調味料には一応なってました。
 熟成させたら使えそうな気もしたけど、瓶に詰めたら上5分の1くらいの空間が妙に気に入らない。
 そこで麹を在庫してた(この時期は塩辛を作ったり味噌を仕込んだりと使い道があるんだ)ので、投入して空間をうめてしまいました。

 …結局は九州の柚子こしょうもどきから、新潟名物?の「かんずり」もどきになってしまいましたよ~ f(^_^;
 そういや余談ですが、実家の近所に珍しい食材を多く扱ってるスーパーがありまして、そこには「柚子こしょう」と「かんずり」が売ってたんですよねぇ…。


 そんでもって、

 

 写真左から「謎のオレンジ物体」、隣は赤に近いやつを酢と塩で漬け込んだもので、気が向いた時に種を採って粉砕し「タバスコもどき」を作ろうかと考えてます。
 その右隣の小瓶は種を除いた(来年も植えるつもりでいる)ハバネロの酢漬けで、上に見える赤いやつは一緒に植えた激辛シシトウ(ホントに辛かった…)です。
 で、その隣はスタンダードな乾燥トウガラシですね。


 というわけで、一杯やりながらの夜の時間に2日がかりのトウガラシの処分ということで遊んでました (^o^)
 
 ちなみにトウガラシは食品という以前に「劇物」という認識が必用かと思います。
 今回ネットで参考にさせていただいた方達も作業には「ゴムやビニールの手袋着用」を強く勧めてますし、素手で作業したら手がヒリヒリ痛くて眠れなかった体験談もありました。

 そういう私も以前、トウガラシを構ってた手でうっかり目をこすってしまいまして(瞬間「あ、いけねっ」と思った時は手遅れだった)その後酷い目にあった経験がありますよぉ…。
 
 しかし不思議というか、トウガラシを構ってる時に限ってやたらと目がかゆくなるんですよねぇ…。


 ま、とりあえず未熟トウガラシは片付いて、どのような結果になるかは別にして一安心したわけです。
 そして残りの赤いやつは現在ストーブの横で乾燥中です。




テーマ:田舎暮らし日記 - ジャンル:ライフ

冬の保存食あれこれ 2

 今年はキュウリが大豊作で友人に「強制お裾分け」しまくっても食いきれない状態でした。
 で、腐らせて捨てるばかりじゃもったいないから保存法を考えてみました。

 漬け物大好きな私としては好物の「味噌漬けと粕漬け」に初挑戦してみました。
 どちらも夏に漬けっぱなしで放置してたけど、ここらで味見してみようと思ったわけです。
 最初に塩漬けにして水分を抜いてからの仕込みです。


 まずはタッパーに作った味噌漬け。



 自家製味噌を漬け物に使うほどの余裕がないんで、とりあえず市販のを買って床にしました。
 何だかよくわかんない写真ですが、一応キュウリとナスにコンブが使ってる状況で、尻尾を切って味見したらちゃんと味噌漬けにはなってましたよ。
 

 そしてフリーザーバッグを使った粕漬けです。



 こちらも何だかわからないけどキュウリがドカドカと漬かってるわけで、味見したら「奈良漬けみたいじゃん~」って良い感じでしたよ。
 酒飲みで奈良漬け好きな私としては、こりゃ来年からの定番にしようと思いました。


 で、今年も友人から頂いたシャケ(漁師の親戚がいるとのこと)ですが、半分は鮭トバにして(調味液に漬け込んでからストーブの上に吊して乾燥する)すでに完食してしまいました。
 残りは塩漬けで保存してたけど酒粕が余ってたから、これまた粕漬けにしてしまいました。



 味噌と混ぜて漬けたら美味しいと知人から教わってたけど、すでに塩分過多でカチコチになってたんでそのまま漬けてしまいましたよ。

 あ、それから先日塩漬けにした野沢菜の株も粕漬けにしまして、これをもって在庫の酒粕は全部消費終了しましたっ。


 ところで冬限定の保存食じゃないけど、昨年仕込んだ味噌を試食してみました。



 一応味噌の味はしてますけど、今回は水分少なめで仕込んでみたんで麹の粒とかがまだ残ってて、まともな味噌になるのは来年以降かなぁ…って感じがしました。
 ちなみに個人的に目指してるのは、子供の頃に食してた母の実家で作られてたやつですね(叔母が亡くなってからは作られてない)。
 あれは3年ものの赤を通り越した黒味噌でしたねぇ…。

 叔母の味を再現するのは無理でしょうが、現時点で食して思うに再来年あたりには「あの味噌」に少しは近いもんになりそうな気もしてて、楽しみにしてますよ~ (^_^)


 というわけで、冬に向けてノザワナやダイコン他等々の保存食を思いつくままに作ってるところです。
 ま、今年も出稼ぎ先が決まらなければ、いい年して情けないが実家の親元で世話になることになりそうですが…。

 そしてたぶんこれらの保存食は正月に、実家の家族と一緒に食べることになるんじゃないか?と考えてるこの頃でした (^_^;


テーマ:美味しいもの - ジャンル:ライフ

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